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究極のロック100曲!98位〜100位
98位 : アル・グリーン 「Love And Happiness」 ’72年 最高位3位
アル・グリーンは元々ゴスペル出身であり、ゴスペルのアルバムも多く出しているが、彼の最も得意とするところは「Let's Stay Together」やこの「Love And Happiness」のようなセクシーな雰囲気の曲であろう。
特に70年代前半は彼の全盛期ともいえ、ベスト盤 『Greatest Hits』(’75年)には上記の2曲の他にも、「Tired Of Being Alone」、「I'm S...
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2006/04/30 00:24 |
究極のロック100曲!94位〜97位
94位 : リトル・リチャード 「Good Golly Miss Molly」 ’58年 最高位10位
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2006/04/28 22:31 |
究極のロック100曲!91位〜93位
91位 : エルヴィス・プレスリー 「Suspicious Minds」
除隊後のエルヴィスはロック史上最も重要な時期である60年代の大半を映画制作に費やしていた為、時代はすでに彼を追い越してしまっていた。
’68年にハリウッドから引き上げたエルヴィスは音楽活動を再開するため、故郷のメンフィスに戻り 「Suspicious Mind」 というこの感動的な曲を録音した。 そしてこの曲は見事ヒットチャートの1位を獲得し、当時のポップ、ロックシーンに即座に追いついてしまったのだ。
同時期に制作さ...
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2006/04/26 17:45 |
究極のロック100曲!88位〜90位
88位 : ザ・テンプテーションズ 「My Girl」
この曲との出会いはローリング・ストーンズのアルバム『Flowers』でのカヴァーだったのだが、風変わりなギターリフがとても印象に残っていた。 しばらくして、このテンプテーションズのヴァージョンを聴いたときは ハンマーで頭をガツンと打たれたような衝撃を受けた記臆がある。
モータウンの偉大な男性グループのテンプテーションズはこの曲のリードヴォーカルをとったデヴィッド・ラフィンとファルセットヴォイスのエディー・ケンドリックスの2枚看板が在籍し...
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2006/04/22 19:29 |
究極のロック100曲!84位〜87位
84位 : ポリス 「Every Breath You Take」
マイケル・ジャクソンの曲と同様に、ポリスの「見つめていたい」も80年代を代表する曲に違いない。 MTV全盛の時代ということもあり、この曲もヴィデオ・クリップのイメージが強く残っている(というか今でもよく流れる)。 アップライト・ベースを弾きながら歌うスティングが時折アップでにらみつけて雰囲気をだしていたモノクロ映像のあれである。
アンディー・サマーズのミュート気味に奏でられるギターフレーズは曲全体を支配している。
スティン...
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2006/04/21 18:56 |
究極のロック100曲!81位〜83位
81位 : ファッツ・ドミノ 「Blueberry Hill」
昨年、アメリカ南部を襲ったハリケーンの被害はジャズ、R&B発祥の地であるニューオーリンズを飲み込んでしまい、地元の伝説の巨匠ファッツ・ドミノが一時行方不明になり日本でも報道されたことはまだ記憶に新しいところだ。(その後生存確認され一安心だったが)
ファッツ・ドミノといえばニューオーリンズ特有の陽気でリズムカルなブギウギピアノとヴォーカルが印象的で、それは「Ain't That A Shame」のようなR&B曲に代表される。
「...
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2006/04/15 18:25 |
究極のロック100曲!79位〜80位
79位 : ザ・バーズ 「Mr.Tumbourine Man」
以前にも記事にさせてもらったが、バーズとの出会いは同じくディランのカヴァー「All I Really Want To Do」の方が先だったのでベスト盤を購入してこの曲を聴いたときにはさほど衝撃を受けなかったような気がする。
ただ、60年代中期においてフォ-クソングにロックのビートを取り入れ<フォーク・ロック>というジャンルを生み出した初のシングルとして重要な曲であることは確かだ。
このデビューシングルのレコーディングに参加して...
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2006/04/12 02:23 |
究極のロック100曲!76位〜78位
76位 : ザ・ビートルズ 「Strawberry Fields Forever」
ピッチもテンポも違う2つのヴァージョンを調節しながらつなぎ合わせて1つにまとめてしまったという奇跡のような曲(60年代ということを考えるとだが)。
プロデューサーのジョージ・マーティンとアビー・ロードの優秀なレコーディング・スタッフがいなかったとしたら、67年以降のビートルズの曲はもう少し違ったものになっていたかも知れない。 例の「アンソロジー・シリーズ」でこの曲の元の2つのヴァージョンが収録されたが、テンポ...
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2006/04/09 22:07 |
究極のロック100曲!74位〜75位
74位 : スティーヴィー・ワンダー 「Superstition」
’72年作の 『Talking Book』 はスティーヴィー・ワンダーにとってそれまでのモータウンのヒット量産スタイルから卒業する記念碑的名盤となった。 もしかしたら前年のマーヴィン・ゲイの『What's Going On』の成功が刺激になっていたのかもしれない。
ただ、ワンダーのすごいところは作曲、演奏の大部分をひとりでこなしているところであり、このファンキーな「迷信」もホーンセクション以外はほとんど彼の一人舞台である。
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2006/04/05 00:34 |
究極のロック100曲!71位〜73位
71位 : ビーチ・ボーイズ 「California Girls」
「California Girls」のスペクター風のエコーがかかったイントロを聴くと、サーフィンやホットロッドを主題とした初期のサウンドと 名盤『Pet Sounds』の中間に位置する過渡期の曲である事がよくわかる。 プロデューサー業に専念しはじめていたブライアン・ウィルソンは当時の録音技術に限界を感じていたのか、各トラックに重ねられた音を一度モノラルにまとめ、わざと擬似ステレオ化するという苦肉の策をとっている。(残念ながら『...
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2006/04/04 01:24 |
究極のロック100曲 68位〜70位
68位 : ボブ・ディラン 「Tangled Up In Blue」
70年代におけるディランの最高作 『Blood On The Tracks』(75年作)のトップを飾る名曲。
<ブルーにこんがらり>ながら展開される物語は彼自身の結婚生活の終焉を示すものでもあったらしい。
この曲とアルバムのラストを締める「Idiot wind」にはそれぞれ別ヴァージョンのアウトテイクが存在するが、そちらの方がよりアコースティックで哀愁的な感じに仕上がっていて私は好きだ。 どちらも『The Bootleg...
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2006/03/21 16:36 |
究極のロック100曲!66位〜67位
66位 : ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズ 「Redemtion Song」
ボブ・マーリィの最後のアルバム’80年作 『Uprising』のラストを飾るアコースティックな名曲。
ローリングストーン誌の記事をそのまま借りてしまうと、 自由賛歌のこの曲について生前のボブは 「ああいうものをもっと作りたい」 と語っていたらしい。 彼が生きていたとしたら、この曲はボブ・マーリィの音楽の新たな方向性を指し示すものになっていたかも知れない。
だがその数ヶ月後に彼は亡くなってしまい、「Redempt...
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2006/03/15 20:37 |
究極のロック100曲!63位〜65位
63位 : バッファロー・スプリングフィールド 「For What It's Worth」
バッファロー・スプリングフィールドはスティーヴン・スティルス、二ール・ヤング、リッチー・フューレイらが在籍した60年代の伝説的なバンドとして有名だ。
「For What It' Worth」はスティルスが書いた曲であり、彼らの唯一のヒット曲だ。 この曲は最初はファーストアルバムに収録されていなかったが、シングル盤がヒットした為、曲目を変更して再発されたという逸話が残っている。(現在のCDではそのどちら...
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2006/03/12 00:02 |
究極のロック100曲!61位〜62位
61位 : ジェリー・リー・ルイス 「Whole Lotta Shakin' Going On」
ジェリー・リー・ルイスはロックン・ロール創世記に多大な功績を残したメンフィスのサン・レコードの重要なアーティストのひとりだ。
ルイスは激しいピアノプレイと大げさなパフォーマンスのおかげで白人版リトル・リチャードといった印象を受けるが、そのヴォーカルスタイルは奔放なようでいて静と動が実に上手くコントロールされている。これは恐らく天性のものだろう。
「Whole Lotta Shakin' Goi...
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2006/03/09 00:39 |
究極のロック100曲!58位〜60位
58位 : マイケル・ジャクソン 「Billie Jean」
この「Billie Jean」が含まれるマイケル・ジャクソンの’82年作 『Thriller』は総セールス枚数2600万枚を誇る文字通りのモンスターアルバムだ。
このアルバムが発売された80年代はビデオ・クリップの効果もあり、まさにマイケル一色だったような印象が強い。 当時、私は高校生だったのだが、「普段は洋楽なんて聴かない」とか「UKロック以外はクソだ!」「ハード・ロック一筋!」なんて言っていた硬派な同級生達でさえもこのアルバム...
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2006/03/05 00:18 |
究極のロック100曲!54位〜57位
54位 : パーシー・スレッジ 「When A Man Loves A Woman」
「男が女を愛する時」という邦題のこの曲は今でもテレビCM等でよく使われているので、誰でも一度位は耳にしたことがあるだろう。 この曲がタイトルになっているアルバム(飾られた花の後ろで黄昏た表情をしている女性の写真)のジャケは少し陳腐ではあるが60年代を感じさせる不思議な雰囲気がある。 私はこの曲を聴いてもパーシー・スレッジの顔は思い出せないが、今でも変わらないそのジャケの方をイメージしてしまう。
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2006/03/04 01:24 |
究極のロック100曲!51位〜53位
51位 : グランドマスター・フラッシュ&ザ・フューリアス・ファイヴ 「The Message」
今回の100曲のCD作成にあたり、私がはじめて購入したヒップホップの曲になった。
’82年の同名タイトルのアルバムに入っている。 これから聴き込まなくては...。
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2006/02/27 20:55 |
究極のロック100曲!48位〜50位
48位 : ジミ・ヘンドリックス 「All Along The Watchtower」
ジミ・ヘンドリックスという人は天才ギタリストという他に優れたリスナーであったのかも知れない。
彼のコンサートでは古いブルース曲以外にも 当時発売されたばかりの他のアーティストの曲、例えばビートルズの「Sgt. Pepper」のタイトル曲やクリームの「Sunshine Of Your Love」などがいち早く演奏されている。 これらは恐らくジミのインスピレーションによって選曲されたものだろうが、彼の手にかか...
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2006/02/26 03:17 |
究極のロック100曲!44位〜47位
44位 : レイ・チャールズ 「Goergia On My Mind」
「我が心のジョージア」はスタンダード曲だが、レイ・チャールズのオリジナルのようなイメージが強い。 それはレイがジョージア州出身である事やこの曲が州歌になっている事もそうだが、レイ自身の代表曲として今でもラジオ等で耳にしたり、彼に影響を受けたと思われるアーティスト達が競ってカヴァーしている事もその要因だろう。 そしてそのカバー曲の多くはどれもレイのヴァージョンをお手本にしているような気がするのだ。(特にそのヴォーカルスタイル...
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2006/02/25 19:03 |
究極のロック100曲!41位〜43位
41位 : ザ・バンド 「The Weight」
ザ・バンドの68年のデビューアルバム『Music From Big Pink』が発表されると、アメリカ南部のルーツミュージックに根ざしたその泥臭い音楽は他の多くのアーティスト達に影響を与えた。
彼らの強みはロビー・ロバートソンが書く曲の良さ、ガース・ハドソンを中心とする確かな演奏力、そしてリチャード・マニュエル、レヴォン・ヘルム、リック・ダンコの個性的な3人のヴォーカリストの素晴らしさだといえるだろう。
「The Weight」は基本的にカ...
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2006/02/18 21:21 |
究極のロック100曲!38位〜40位
38位 : ザ・ローリング・ストーンズ 「Gimme Shelter」
以前にも記事にさせてもらったが、私がはじめて買ったストーンズのアルバムが『Let It Bleed』であり、今でも一番のお気に入りで何度聴いても飽きることがないマストアイテムとなっている。
前作の『Beggar's Banquet』はストーンズが彼らのルーツミュージックに立ち戻ったアルバムとして名高いものだが、『Let It Bleed』ではそれらを完全に消化しその後に続く自らのスタイルを確立したアルバムと言うべきものだ...
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2006/02/14 23:06 |
究極のロック100曲!34位〜37位
34位 : ザ・ライチャス・ブラザーズ 「You've Lost That Lovin' Feeling」
ライチャス・ブラザ−ズといえば日本ではテレビCM等で頻繁に使われている 「Unchained Melody」の方がよく知られていると思うが、彼らの最高傑作は間違いなくこの「You've Lost The Lovin' Feeling(邦題:ふられた気持ち)」だろう。
この曲もフィル・スペクターがプロデュースを手がけている。 スペクターといえばおなじみの<ウォール・オヴ・サウンド(音の壁...
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2006/02/12 01:47 |
究極のロック100曲!31位〜33位
31位 : レッド・ツェッペリン 「Stairway To Heaven」
現在では考えられない話だが、’69年のデビューからしばらくの間、レッド・ツェッペリンに対するメディアの評価は最悪のものだったらしい。 ローリング・ストーン誌にしても彼らのファーストアルバムに対して <ブルースの名曲を台無しにする演奏。感覚が麻痺するほどドラッグをやってなければ楽しめない音楽>と酷評している。(決してそんなことはない)
そんな喧騒を避けるかのようにイギリスの片田舎にこもってつくられたのがこの偉大な曲だ。...
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2006/02/08 22:52 |
究極のロック100曲!27位〜30位
27位 : デレク・アンド・ドミノス 「Layla」
この曲との出会いは確か中学校の学園祭のときだった。 どこかのクラスで<高額のオーディオシステムで音楽を聴こう>みたいな出し物があり、バカでかいアンプやスピーカーを並べてこの曲を大音量で流し続けていたのである。 当時まだビートルズを聴き始めていたばかりの私はカッコいいギターのリフに衝撃を受けつつも、エリック・クラプトンというギタリストの名を記憶に留めるだけで、自分にとっては別世界の音楽のように感じられた。 ようするに聴く耳が幼かったということ...
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2006/02/02 23:17 |
究極のロック100曲!24位〜26位
24位 : ジ・インプレッションズ 「People Get Ready」
カーティス・メイフィールドのファルセットボーカルと彼の独特のギターフレーズが印象的な美しいソウルバラードだ。 私としては ’85年にロッド・スチュアートとジェフ・ベックがカヴァーしたヴァージョンにものすごく感動したのでこちらに軍配を上げたい。二人のビデオクリップも感動的で涙ものだ。(ベックのアルバム『Flash』とロッドのベスト盤で聴くことが出来る)
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2006/01/31 02:31 |
究極のロック100曲!21位〜23位
21位 : ブルース・スプリングスティーン 「Born To Run」
「明日なき暴走」という邦題がはまりすぎるほど疾走感あふれるロックだ。 スペクターサウンドを再現する目的で多くの楽器がオーバーダブされたということだが、その試みは十分効果的で分厚いウォール・オブ・サウンドになっている。 でもなぜにスペクター・サウンドなのだろうか?。 この曲が発表された’75年といえば同じニューヨークの雄(キング・オブ・ニューヨーク・ストリート)であるディオン(ディムーチ)が フィル・スペクターのプロデュース...
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2006/01/29 02:22 |
究極のロック100曲!18位〜20位
18位 : チャック・ベリー 「Maybellene」
チャック・ベリーの記念すべきデビュー曲なのだが、驚くべきはこの時点ですでに彼はR&Bに白人の音楽だったカントリーを巧みに取り入れた独自のスタイルを確立している事だ。 強烈なギターのイントロに導かれて繰り出すリズムはまさしくロカビリーのスタイルだ。
「Johnny B. Goode」(7位)はチャックの代表作だが、こちらはロックの歴史的名曲なのである。
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2006/01/28 22:57 |
究極のロック100曲!14位〜17位
14位 ボブ・ディラン 「Blowin' In The Wind」
知らず知らずのうち自然に覚えてしまっていた曲だ。 ある時はテレビ番組で観た日本の多くのフォークシンガー達のカバーによって、あるいは学校の音楽の時間に、そしてディランが自ら歌ったものではじめて耳にしたのは ジョージ・ハリスン主催の 『Concert For Bangla Desh』 での少しカントリー風にアレンジしたバージョンだった。 ずっと後になって、名盤 『Freewheelin'』を購入しこの曲のオリジナルをはじめて聴いた...
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2006/01/25 23:47 |
究極のロック100曲!11位〜13位
究極のロック100曲 11位以降である。
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2006/01/22 15:12 |
究極のロック100曲!8位〜10位
「究極のロック100曲」のトップ10最後の3曲である。
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2006/01/18 00:04 |
究極のロック100曲!第4位〜7位
引き続き米ローリング・ストーン誌選の「究極のロック100曲」である。
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2006/01/15 23:30 |
究極のロック100曲!トップ3
米ローリング・ストーン誌が選んだ「究極のロック100曲」を全て集め、カーステで楽しんでいる。
トータルで6時間以上もあるのでしばらく退屈せずにすみそうだ。 せっかくなので100曲全てコメントしてみようと思う。(マラソンは得意ではないが...)
はじめにトップ3から
1位 : ボブ・ディラン「Like A Rolling Stone」
名盤『Highway 61 Revisited』のトップを飾るディランを代表する曲だ。前作『Bringing It All Back Home』ではじめてロ...
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2006/01/15 00:11 |
究極のロック100曲!
ロッキング・オン・ジャパン/1月増刊号「SIGHT」で 「究極のロック100曲」という特集が組まれている。 この特集は米ローリング・ストーン誌がロック生誕50周年を記念して企画した「名曲ベスト500」を翻訳した記事であり、トップ100までの曲についてきっちり翻訳してくれているので大変ありがたい内容だった。
この「名曲ベスト500」を選考しているのが全世界の音楽関係者172人の審査員ということなのだが、その顔ぶれがすごい。 ざっと挙げてみると ブライアン・ウイルソン、 ジャック・ブルース、 エル...
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2006/01/13 22:15 |