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63位 : バッファロー・スプリングフィールド 「For What It's Worth」 バッファロー・スプリングフィールドはスティーヴン・スティルス、二ール・ヤング、リッチー・フューレイらが在籍した60年代の伝説的なバンドとして有名だ。 「For What It' Worth」はスティルスが書いた曲であり、彼らの唯一のヒット曲だ。 この曲は最初はファーストアルバムに収録されていなかったが、シングル盤がヒットした為、曲目を変更して再発されたという逸話が残っている。(現在のCDではそのどちらも収録) このバンドは名盤の 『Buffalo Springfield Again』 を含めて 3枚のアルバムしか発表せず、短期間しか活動していないが、彼らの遺産はイーグルス、ジャクソン・ブラウンなど多くのアーティスト達に影響を与えウエスト・コースト・ロックの礎となった。 64位 : ザ・ビートルズ 「She Loves You」 私は『青盤』からビートルズに入ったので、「All You Need Is Love」の最後でジョン・レノンがお遊びで歌う 「She Loves You Yeah Yeah Yeah」という部分を聴いてはじめてこの曲の存在を知ったのだった。 なので「She Loves You」はとても<ゆる〜い>曲なのだと勝手に思い込んでいたのだ。 だからしばらくして本編のこの曲を聴いたときはその刺激的なコーラスに頭をガツンと打たれたようなショックを受けた記憶がある。 そんな刺激的なコーラスからはじまり、当時の常識を覆すようなラストのコードまで、この曲はアイディアの宝庫である。 ビートルズのデビューは’62年だが、その翌年にはもうこんなにすごいシングル盤を発表していたのだ! 65位 : クリーム 「Sunshine Of Your Love」 この曲との出会いは以外にも私が小学生のときと早かったが、実は元ベイ・シティー・ローラーズのメンバーだったイアン・ミッチェルが結成したロゼッタ・ストーンというバンドのカヴァー曲の方だった。 エリック・クラプトンが発するウーマン・トーンのフレーズは今やギター初心者の教則本のような存在になっている。 ロイヤル・アルバート・ホールでのオリジナル・メンバーによる37年ぶりの演奏も記憶に新しい。 初心に戻って つづく... |
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ワイヤレス・ネットワークにニール・ヤング!
パソコンを買い換えました。新しいパソコンだと、以前使用していたブログ背景がやたらと白くてまぶしく感じたので、背景を変えてみました。 ところで、ワイアレス・ネットワークってなんだか危険なんですね。前のパソコンにはこういう機能は入っていなかったのだけど、新し.. ...続きを見る |
Muse on Music. 2006/03/15 16:39 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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こんにちは。 |
波野井露楠 2006/03/12 17:46 |
バッファロー・スプリング・フィールドは残念ながら持ってませんが,CROSBY,STILS,NASH |
和登さん 2006/03/12 23:01 |
ケータイからのコメント失敗、続きです。&YOUNGの4WAY STREETの”COMPCT DISC SETもってますが、「For What It Worth」はいってなかった。ビートルズの「抱きしめたい」大好きですね!!「All Need Is Love」から「She Loves You」を知ったなんて やはり 世代によって、ビートルズの感じかたは 変わるんですね。「サンシャイン・ラヴ」を小学生のときに 知ったなんて 驚きです。OL時代に知って、すでに解散したあとなので、LPのみで盛り上ってました。他「政治家」「英雄ユリシーズ」など名曲ぞろいでしたね。クリーム、ビートルズ、CROSBY、STILIS、NASH&TOUNGどれも 聴きこんだ思い出深いグループばかりです。 |
和登さん 2006/03/13 17:08 |
波野井露楠さんこんばんは。 |
岩詩人 2006/03/15 20:59 |
和登さんこんばんは! |
岩詩人 2006/03/15 21:15 |
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